全社員で管理物件の清掃活動を実施しました!

現場での気づきを、よりよいサービスへ
10月某日、株式会社アップルでは、毎年恒例となっている管理物件の清掃活動を実施しました。



この活動には、物件管理を担当する社員だけでなく、営業スタッフや本社の事務スタッフなど、部署の垣根を越えて全社員が参加しました。
当日は、管理物件の建物周りのゴミ拾いや草むしり、共用部分や空室の清掃などに取り組み、普段とは異なる立場から建物や周辺環境を見つめ直しました。
私たちが大切にしたいのは、実際に現場に足を運び、自分たちの目で見て、気づくこと。



日頃の業務では気づきにくい小さな変化も、入居者様の目線に立つことで、新たな発見につながります。
また、普段は異なる業務を担当する社員同士が一緒に活動することで、互いの仕事への理解を深める貴重な機会にもなりました。
こうした経験の一つひとつが、よりよい住環境づくりや管理サービスの向上につながると考えています。
住まいに関わる仕事だからこそ、現場を大切にしたい。
アップルはこれからも、社員一人ひとりが現場での気づきを大切にしながら、入居者様、オーナー様、そして地域の皆様に信頼される企業を目指してまいります。


9月の長雨で、雑草があっという間に繁茂している物件が非常に多かったです。これだけの量の雑草の草刈り作業は重労働ですが、綺麗になった後の爽快感は格別でした!
